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ニュース&プレスリリース

2021年8月19日

CRSキューブAPAC株式会社と共に東京で成長を推進

CRScubeは2010年に韓国ソウルで設立されたeClinicalソリューションプロバイダーです。

CRScubeは2016年に日本での事業を開始して以来、着実な成長を遂げてきました。2019年、PMDAはcubeCDMS®をEDCソリューションとして使用した医薬品および医療機器の臨床試験データの適合性調査を実施しました。規制当局が適合性調査を終了し、両臨床試験は承認されました。

両臨床試験に対するPMDAの肯定的な適合性調査の発表により、CRScubeはCROや国内スポンサーからcubeSolutionsに関する問い合わせが急増しました。その結果、2020年にはCRScubeはcubeCDMS®について、70件のライセンス契約を締結しました。

ソリューションへの関心の高まりを受け、CRScubeは2020年11月16日に日本法人「CRSキューブAPAC株式会社」を設立しました。CRSキューブAPAC株式会社は、日本のクライアントのニーズと要件により適切に対応するために設立されました。

CRSキューブAPACのコミットメント:

カスタマーサポートの強化
  1. エンドユーザーのプロセスに基づく運用方法の提案

  2. 日本独自のガイドラインに基づくソリューションの開発と改善

  3. タイムリーな顧客フィードバックとミーティング

日本でのCRScubeブランドの拡大
  1. ニーズに合ったソリューションの提案

  2. CRScubeソリューションの幅広い活用

私たちは、日本でのCRScubeブランドの強化に注力し、日本におけるeClinicalソリューションの第一選択肢となることを目指します。

- CRSキューブAPAC株式会社 従業員一同

 

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